+_+
なんとなくC++をさわってみたんだけれども、よくわからない。
そもそも、C++なんて今まで触ったこともない。
こんなんで良いのかホントに…。
ネットの情報のみでやるにはきっついなぁ。
なんとなくC++をさわってみたんだけれども、よくわからない。
そもそも、C++なんて今まで触ったこともない。
こんなんで良いのかホントに…。
ネットの情報のみでやるにはきっついなぁ。
CPU Quiet Fanが使える改造BIOSの1.80Aを導入して
前面吸気を8cm*1と自然吸気、サイドをAGPのための吸気と
背面を排気する構造に変更。
いやー随分と静かになったもんだ。
# なんだかCPUにもメモリにも余裕があるみたいなので
# Apacheの受付を増やしてみた。
最近、ルーターを置いている区画だけブレーカーが落ちてしまい
DiCEを使用してないこともあって、ダウンタイムが多くなってます。
DiCEはどうやらFedora 8で使うと暴走してしまうみたいで、
プロセスがCPUを使い切ってしまうのですね。
このままだと、気づかずにずっとアクセス出来ない日とか有りそうなので
Cronで1分毎にサーバー機のグローバルIPを調べて
変化があった場合は、更新するスクリプトでも組むとしよう。
# ということで早速作成して、運用開始
# わくわく
そろそろPCも安定したので、どれくらい温度が上がるのか計測。
負荷はBOINCに担当してもらってこんな感じ。
通常時:CPU36℃ チップセット36℃
高負荷時(cpu100%):CPU48℃ チップセット38℃
うーん、リテールクーラーでも結構大丈夫かもしれない。
プレスコだとCPUが発熱しただけでHDDもチップセットも道連れなのに。
特にHDDは、回転数が上がっているにもかかわらず、
常時40℃以上だったのが35℃とかになってたり…。
吸気・排気ファンもM/Bに端子が無いんで、2個ほど減ってるのに、、、
こりゃHDDが良く壊れた原因はプレスコだ。
さて、夏はどうなるかな…。
ココを参考にMyDNSで内向きのDNSサーバーを作り始めた。
http://www.howtoforge.com/mydns_name_server
fontとかルーターとかに割り振って見たけど、
後でどのIPが開いてるか直ぐ解るから良いかも。
わざわざ、hostファイルをいじらなくても良くなるわけだし。
一応、DNS&BINDの第3版とかはもってたりするので、
それとなく仕組みは理解してる。
「An AWStats update process seems to be already running for this config file.」
というエラーが出たときは、lockファイルが/tmpに残っているので
「awstats.example.com.lock」というようなファイルを削除しないとAWStatsのデータは更新されない。
停電や突然サーバーが落ちてしまったときに発生する。
4CoreDual-SATA2ってマザボは、かなり安い部類のマザボな訳で
機能については、全く期待していないのですが、サーバーからファイルをコピーしようにも
オンボードNICが100Mbpsなので、転送速度がほぼ頭打ちの状態。
確かI-OのPCI用GigabitNICが天袋に有ったはずだから、探してみるかな。
あれは蟹チップだったっけかなぁ?
今年からネット関連で掛かったお金、増えたお金の統計を取ることにした。
今月は、とりあえずこんな感じ。
XREAのサーバー代ぐらいは、稼げるかなぁ?
2008/01
+258円
+1000円
-2400円 (XREA Plus)
2008/02
+720円
-790円 (syoboon.net)
+1000円
以下、こっちに移動
http://wiki.yuhisa.com/index.php?%A5%CD%A5%C3%A5%C8%BC%FD%BB%D9
Q6600に載せ替えてから、ゲームがとっても快適になって
BF2も1ヶ月ぶりぐらいにやったのに結構上位で戦えた。
rFactorはコースの読み込みがとても早くなって
アウターで160fpsぐらい出るようになった。
一昨日から、データドライブの定期バックアップも8時間毎にして
レジストリのバックアップも起動時に取っているし、
次に復旧するときは、OSの再インストールが無いからもっと早くなりそう。